デバイスドライバ

ACMドライバコア(新規音声圧縮フォーマットの追加サポート)の開発

Audio Compression Managerの制御下で動作する、ACMドライバを作成するためのソフトウェア部品です。
ACMは現在ではDirectXの一部として位置づけられています。  
本製品に、音声データの圧縮・伸張を行うcodecエンジンを追加することで、 ACMドライバが完成します。
ACMの枠組みは、用途に応じて様々なフォーマットが使われている音声データに対して、統一された処理体系を提供するために策定されました。
1.お客様の用途に応じて、codecエンジンを追加実装していただけます。
 本製品には特定のcodecエンジンは含まれません。
2.codecエンジンでパラメータを使用する場合、設定ダイアログを追加することができます。
 ご相談下さい。

OS対応表

  • Windows 7に対応しています。
  • Windows 8に対応しています。
  • Windows 10に対応しています。
  • Windows Embeddedに対応しています。
  • Macには対応していません。
  • Linux/UNIXには対応していません。
  • X Windowには対応していません。
  • 組込には対応していません。

御社のご希望に基づきカスタマイズなども可能です。
まずはお気軽にお問い合わせください。

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